学生時代の儚い記憶

兄妹でとあるプールへ行ったときことです。 当時姉は脱毛済みで思う存分手を挙げても毛はないのでどう泳ごうがかまわない状態でした。 しかし私は、まだ脱毛サロンへ通うようなお金はなく自分で処理をしていたため その日も若干残っていたらしく、浮き輪に腕を乗せていたら何か当たるなと。 横から兄が「○○○(私の名前)、剃り残しがあるね」と言われ赤っ恥をかきました。 一応小声で言ってくれたので浮き輪を姉へ渡し、ずっと周りに毛があることを悟られないよう カバーするように波に乗って極力首から下を水へ浸かりながら泳いでました。 そのことがあってから脇の下の処理だけは怠らないようにしています。 もう夏場の毛の有無には気をつけておきたいと思うようになりました。 千葉県 全身脱毛